複数の項目をハンディの中に、データ化が可能。例えば出荷指示番号、商品コード、ロット番号と出荷数量を登録します。
結果をパソコンに取り込むことにより、出荷記録・トレースが行えるようになります。

設定・仕様について

データ作成機能から収集データのタイトル名を設定します。

指示番号、商品コード、ロット番号、出荷数量を入力し登録します。
※項目は設定変更可能です。

端末にデータが蓄積され、データはcsv出力可能です。

【画像をクリックすると拡大されます】

\こんなポカヨケ対策が欲しかった/

は、
現場に役立つポカヨケツール。
「ついつい」「うっかり」
間違えてしまう
「ヒューマンエラー」を回避する
Android用アプリケーションです。